Lステップ vs Lカスタム|機能・料金を実際に比較してみた

Lステップ vs Lカスタム|機能・料金を実際に比較してみた

目次

両方使った経験者が語る、本当のところ

「LステップとLカスタム、結局どっちがいいの?」――LINE公式アカウントを本格活用しようとすると、必ずぶつかる疑問です。

ネットで調べても、Lステップの紹介記事はアフィリエイト目的のものが多く、Lカスタムの情報はまだ少ない。比較記事があっても、スペック表を並べただけで「で、結局どっち?」がわからない。そんなもどかしさを感じていませんか?

この記事では、両方のツールを実際に使って構築してきた経験から、机上の比較ではなく体験ベースの違いをお伝えします。良い点も悪い点も、忖度なしに書きました。読み終わる頃には、あなたの事業に合うのはどちらか、自信を持って判断できるはずです。

この記事でわかること

  • Lステップ と Lカスタム の機能・月額料金・構築費用の具体的な違い
  • VTuber案件で実際に構築した体験談と、3年間で78万円のコスト差の内訳
  • 「Lステップの方がいい人」「Lカスタムの方がいい人」の明確な判断基準
  • 月額0円のLカスタムとは何か、メリットとデメリットの正直な評価

正直に言うと「Lステップから完全に乗り換えるべきだ」とは思っていません。Lステップには、Lカスタムにはない良さがあります。逆もまた然りです。読み終わる頃には、自分にどちらが合うか判断できるはずです。

「比較記事は読まなくていいから、とにかく相談したい」という方へ


Lカスタムとは? ―― 月額0円のLINE顧客管理ツール

まず「Lカスタムって何?」という方のために簡単に紹介します。

Lカスタムは、私たちが自社開発したLINE顧客管理(CRM)ツールです。最大の特徴は、月額料金が0円であること。「無料プラン」があるのではなく、そもそも月額課金という仕組み自体がありません。

主要な機能はひと通りカバーしています。

  • ステップ配信(分単位の細かい制御、条件分岐に対応)
  • セグメント配信(タグ・属性ベースの絞り込み配信)
  • リッチメニュー切替(ユーザー別・タグ別の動的切替)
  • 自動応答(完全一致/部分一致を選択可能)
  • スコアリング(行動ベースのリードスコア)
  • フォーム・アンケート、予約システム連携、BAN検知など

ただし、初期構築には専門知識が必要です。Lステップのように「申し込んだらすぐ使える」わけではありません。そのため、構築代行サービス(50,000円〜、税別)を提供しています。Lステップの構築代行相場が30万円〜であることを考えると、6分の1以下の費用で始められます。

そもそもLステップとLカスタムは何が違うのか

根本的な違いは「月額課金型サービス vs 買い切り型ツール」という提供形態にあります。

Lステップは株式会社Maneqlが提供する月額課金型サービスです。アカウントを作ればすぐに使い始められて、サポート窓口もある。何か問題が起きたら運営会社が対応してくれます。

Lカスタムは、月額0円で利用できるLINE顧客管理ツールです。全機能が使えてプランによる制限がなく、ランニングコストを大幅に抑えられます。ただし、初期構築には専門知識が必要なため、構築代行の利用がおすすめです。

この違いが、料金・サポート・自由度の全てに影響しています。

料金比較: 年間でいくら差が出るのか

Lステップの料金プラン(2026年最新)

プラン 月額(税込) 主な機能
スタートプラン 5,000円 ステップ配信、セグメント配信、キーワード応答など基本機能
スタンダードプラン 21,780円 リッチメニュー切替、URLクリック計測、流入経路分析
プロプラン 32,780円 クロス分析、CV計測、スタッフ権限管理

これに加えて、LINE公式アカウント自体の費用(ライトプラン月額5,000円〜)が別途かかります。

Lカスタムの料金

ツール利用料: 0円。全機能が使えて、プランによる機能制限なし。

友だち数5,000人規模までなら、完全に無料枠で運用できます。それ以上でも月額約750円程度で十分カバーできるので、「月額料金が高い」と感じることはまずありません。

年間コスト差の現実

利用規模 Lステップ年額 Lカスタム年額 差額
小規模(スタートプラン相当) 60,000円 0円 60,000円
中規模(スタンダードプラン相当) 261,360円 0円 261,360円
大規模(プロプラン相当) 393,360円 0円 393,360円
3アカウント運用(中規模x3) 784,080円 0円 784,080円

Lステップは契約アカウントごとに月額が発生します。Lカスタムは1つの環境で複数アカウントを管理できるため、アカウントが増えても費用は増えません。複数アカウント運用の事業者にとっては、ここが一番大きな差になります。

3年間で計算すると、中規模運用で約78万円、複数アカウント運用では約235万円の差が出ます。

機能比較: 実際に使ってみて感じた差

スペック表だけの比較はあまり意味がないと思っています。「対応」と書いてあっても、使い勝手は全然違うことがあるからです。実際に両方を使った経験から、正直な感想を書きます。

機能 Lステップ Lカスタム 使ってみた実感
ステップ配信 対応 対応 Lステップの方が管理画面での設定が直感的。Lカスタムは分単位制御・条件分岐の柔軟性が上
セグメント配信 対応 対応 どちらもタグ・属性ベースの絞り込みが可能。実用上の差は感じなかった
リッチメニュー切替 対応 対応 Lカスタムはユーザー別・タグ別の動的切替が柔軟。Lステップはテンプレートが豊富
自動応答 対応 対応 Lカスタムは完全一致/部分一致を選択可能。設定の自由度は高い
スコアリング 対応 対応 行動ベースのリードスコア。どちらも実用十分
フォーム・アンケート 対応 対応 Lステップのフォーム作成は使いやすい。Lカスタムは回答をユーザー情報に自動保存
CV計測 プロプラン以上 全機能無料 Lステップでは月額32,780円のプロプランが必要。Lカスタムは無料で使える
複数アカウント管理 別契約が必要 標準搭載 複数アカウント運用者にとってはLカスタムの圧勝
BAN検知・移行 非対応 対応 Lカスタムはアカウントの健全性を自動監視。いざというときの移行も可能
外部サービス連携 制限あり 豊富 決済サービスやチャット通知、カレンダー予約など外部サービスとの連携はLカスタムが楽
自動化ルール 一部対応 柔軟に設定可能 「もし〇〇したら△△する」という条件設定がLカスタムの方が自由度高い
予約システム 対応 カレンダー連携 どちらも実用レベル
管理画面の使いやすさ 洗練されている 実用レベル 正直、ここはLステップの勝ち。年月をかけて磨かれた画面には一日の長がある

機能の「数」だけで見ると、Lカスタムの方が対応範囲は広い。でも、「使いやすさ」ではLステップに軍配が上がる項目がいくつもあります。この違いを理解しているかどうかで、ツール選びの満足度は大きく変わります。

ケーススタディ: VTuber/コンテンツクリエイターのLINE構築

Lカスタムで手がけた案件の中で、最も規模が大きく、最も学びが多かった事例を紹介します。

クライアントの課題

YouTube登録者数十万人のVTuber/コンテンツクリエイターの方です。LINE公式アカウントでファンとの接点を作りたいが、コンテンツ制作に時間を使いたいので、LINE運用はできる限り自動化したいという要望でした。

当初はLステップでの構築も検討しました。しかし、問題はコストでした。ステップ配信やリッチメニュー切替を使うにはスタンダードプラン(月額21,780円)が必要で、年間261,360円のランニングコストが発生します。コンテンツクリエイターにとって、LINE運用だけに年間26万円は重い負担です。

Lカスタムで構築した内容

  • 自動応答キーワード: 10個
  • カルーセルメッセージ: 3種類(サービス紹介、コンテンツ案内、FAQ)
  • リッチメニュー: 6ボタン構成
  • ステップ配信シナリオ: 5本
  • 診断bot: 1つ

構築期間は約2週間。Lカスタムの構築代行費用のみで、月額のツール費用は0円です。

構築後に実現した自動導線

YouTube視聴者がLINEを友だち追加すると、自動でウェルカムメッセージが送られ、診断botでニーズを把握し、適切なステップ配信シナリオに振り分けられます。それぞれの導線が完全に自動化されました。

クライアントからは「LINEの運用に使っていた時間がゼロになった。その分、動画制作に集中できる」という声をいただきました。

もしLステップで同じ構成を組んでいたら

費目 Lステップの場合 Lカスタムの場合
月額ツール費用 21,780円/月 0円/月
年間ツール費用 261,360円 0円
3年間ツール費用 784,080円 0円

3年間で約78万円のコスト差。個人クリエイターにとって、この差は新しい機材を買ったり、コンテンツ制作に投資したりできる金額です。

失敗談: 最初の構築で「管理画面がない」に苦しんだ話

Lカスタムの良い点ばかり書いてきましたが、ここで正直に失敗談を書きます。

Lカスタムを初めて本格的に使い始めた頃、クライアントへの納品時に大きな壁にぶつかりました。「管理画面はどこですか?」という質問に、うまく答えられなかったのです。

当時のLカスタムには、Lステップのような洗練された管理画面がありませんでした。設定変更には専門的な操作が必要で、私にとっては問題ありませんが、クライアントにとっては「触れないツール」でした。

Lステップなら、クライアントが自分でログインしてステップ配信の文面を変えたり、タグの条件を調整したりできます。この「自分で触れる安心感」は、実際にクライアントと仕事をしてみて初めて分かる価値でした。

現在は管理画面が用意されているので、当時ほどの問題はありません。ただ、Lステップの管理画面と比べると、まだ差があるのは事実です。クライアントに納品するときは「管理画面の操作マニュアル」を丁寧に作り込むようにしています。

Lステップの良い点を正直に書く

Lカスタムをメインで使っている私たちですが、Lステップの良さは認めざるを得ません。ここでは、忖度なしにLステップの強みを書きます。

管理画面の完成度が高い

Lステップの管理画面は、初めての人でも直感的に操作できます。ステップ配信のシナリオをドラッグ&ドロップで組み立てたり、セグメントの条件をプルダウンで選択したり。画面のデザインにかけている開発リソースは、さすが専業のサービス企業だと感じます。

Lカスタムの管理画面も日常業務には十分使えますが、「初めてLINEマーケティングに触れる人が迷わず使えるか」という点では、Lステップに軍配が上がります。

サポート体制が手厚い

Lステップには公式のサポートチーム、チャットサポート、豊富な動画マニュアルがあります。「今すぐ聞きたい」というときに、専門スタッフに質問できる環境は安心感があります。

Lカスタムは構築代行を通じて導入すれば代行業者がサポートしてくれますが、Lステップのような大規模な公式サポート窓口はまだありません。

認定コンサルタント制度

Lステップには認定コンサルタント制度があり、構築代行を依頼する際に一定の品質が担保されています。業種別の成功事例やポートフォリオが豊富で、「自分の業種に近い実績を持つ人に頼みたい」というニーズに応えられます。

実績の豊富さ

Lステップは2019年のリリース以降、数万アカウントに導入されています。「多くの企業が使っている」という事実は、それ自体が信頼の源泉です。導入事例やノウハウの蓄積量は大きな強みです。

Lカスタムのデメリットを正直に書く

ここでは、自分たちが提供しているツールの弱点を包み隠さず書きます。

管理画面はLステップほど洗練されていない

先述の失敗談とも重なりますが、管理画面の使い勝手はLステップと比べるとまだ発展途上です。管理画面は用意されているものの、Lステップの「誰でも迷わず使える」レベルには達していません。

特に、ステップ配信のシナリオをビジュアルに組み立てる機能は、Lステップの方が圧倒的に分かりやすいです。

初期構築には専門知識が必要

初期設定や各種連携など、専門的な知識が必要な作業があります。自分で全てやろうとすると、慣れていない方には難しく感じるかもしれません。

Lステップは「申し込んだらすぐ使える」。この手軽さは、Lカスタムにはない強みです。技術に不安がある方は、構築代行サービスの利用を前提にしてください。

サポート体制は発展途上

「困ったときにすぐ電話で聞ける」という安心感はLカスタムにはまだありません。構築代行業者を通じたサポートが中心です。手厚いサポートが必須の方にはストレスになるかもしれません。

まだ新しいツールなので今後の改善に期待

Lカスタムは、機能面では主要な機能が揃っていますが、Lステップと比べるとまだ若いツールです。管理画面の改善やサポート体制の拡充など、今後のアップデートで改善が進んでいく部分です。逆に言えば、ユーザーの声がダイレクトに反映されやすい段階とも言えます。「一緒にツールを育てていく」という気持ちで使っていただけると嬉しいです。

「Lステップの月額料金が気になっている」「でも自分で構築するのは不安」

そんな方のために、Lカスタムの構築代行を行っています。構築代行は50,000円〜(税別)。Lステップ代行相場30万〜の6分の1以下です。
初期設定からシナリオ設計まで全てお任せください。構築後の月額ツール費用は0円です。


構築代行費用の比較

自分で構築するのが難しい場合、構築代行を利用するケースで比較します。

Lステップ構築代行の相場

  • シンプル構築(テンプレート利用): 30万〜50万円
  • 中規模構築(オリジナルシナリオ設計): 50万〜100万円
  • 大規模構築(複雑な分岐・外部連携): 100万〜250万円

Lステップの構築代行市場は成熟しており、認定コンサルタント制度による品質担保もあります。実績やポートフォリオが豊富なので、発注先を選びやすいのはメリットです。

Lカスタム構築代行の相場

  • 基本構築(初期設定+ステップ配信+リッチメニュー設定): 15万〜25万円
  • 標準構築(シナリオ設計+フォーム+セグメント+スコアリング): 25万〜40万円
  • フルカスタム(戦略設計+全機能+カスタム開発+運用支援): 40万〜60万円

Lステップと比べて同等内容で約半額に抑えられることが多いです。理由はシンプルで、ツール費用が0円なのでクライアントの予算を構築作業に集中できること、そして効率的に設定できる仕組みがあるため工数が少なくなることです。

初年度の総コスト比較(構築代行+ツール費用)

構築レベル Lステップ Lカスタム 差額
シンプル構築(小規模) 36万〜56万円 15万〜25万円 11万〜41万円
標準構築(中規模) 76万〜126万円 25万〜40万円 36万〜101万円
フルカスタム(大規模) 139万〜289万円 40万〜60万円 79万〜249万円

2年目以降はツール費用の差がさらに積み上がります。標準構築で3年間運用した場合、Lステップの総コストは約126万〜178万円、Lカスタムは構築時の25万〜40万円で完結。差額は100万円を超えます。

こんな人にはLステップがおすすめ

私たちはLカスタムを提供していますが、全ての人にLカスタムを勧めるつもりはありません。以下に当てはまる方は、Lステップを選んだ方が幸せになれると思います。

「困ったらすぐ聞きたい」人

公式サポートチーム、チャットサポート、動画マニュアル。Lステップの「聞けばすぐ答えが返ってくる環境」は、ツールに不慣れな方にとって大きな安心材料です。Lカスタムにはまだこの規模の安心感がありません。

管理画面で全て完結させたい人

コードを一切書かず、ドラッグ&ドロップとフォーム入力だけでシナリオ設計を完結させたいなら、Lステップの方が向いています。操作に苦手意識がある方は、月額を払ってでもLステップを使った方がストレスが少ないでしょう。

認定コンサルタントに任せたい人

Lステップの認定コンサルタント制度は、業界最大のエコシステムです。業種別の成功事例が豊富で、「自分と同じ業種の実績を持つ専門家に構築を任せたい」というニーズには、Lステップの方が応えやすいのが現状です。

大企業でサービス品質保証が必要な人

数万人規模の友だちリストを持つ大企業で、高い稼働率保証やエンタープライズレベルのサービス品質保証が必要な場合は、月額課金型のLステップの方が交渉しやすいです。

こんな人にはLカスタムがおすすめ

月額の固定費を減らしたい個人事業主・スタートアップ

月額21,780円は、売上が安定していない事業者にとっては重い固定費です。使っても使わなくても毎月引き落とされる。Lカスタムなら、その固定費を丸ごとカットして、浮いた分をLINE広告の出稿やコンテンツ制作に回せます。

複数のLINE公式アカウントを運用している人

店舗別・ブランド別に3つのアカウントを持っている場合、Lステップなら月額65,340円(スタンダードプランx3)。Lカスタムなら、1つの環境で複数アカウント管理ができるので0円。年間で784,080円の差は決定的です。

外部サービスと連携したい人

決済サービス、チャット通知、カレンダー予約——こうした外部サービスとLINEを連携させたいなら、Lカスタムが圧倒的に楽です。Lステップでは外部連携に制限があります。

BAN対策を万全にしたい人

LINE公式アカウントのBAN(利用停止)は、ある日突然やってきます。友だちリスト、シナリオ、タグ——全てが一瞬で消えるリスクがあります。Lカスタムにはアカウントの健全性を自動監視する機能と、いざというときの移行機能が標準搭載されています。Lステップにはこの機能がないため、BANされた場合のリカバリは困難です。

将来のリスクを減らしたい人

月額課金型サービスの値上げやサービス終了——どんなサービスにもこのリスクは伴います。Lカスタムはデータが手元にあるので、どんな事態が起きても運用を続けられます。

判断基準まとめ: 結局どっちを選べばいい?

判断基準 Lステップ Lカスタム
月額コスト 5,000円〜32,780円 0円
構築代行費用 30万〜250万円 15万〜60万円
管理画面の使いやすさ 直感的で洗練されている 実用レベル、改善中
サポート体制 公式サポート+認定コンサル 構築代行業者によるサポート
カスタマイズ自由度 管理画面の範囲内 自由にカスタマイズ可能
外部連携 制限あり 豊富な連携先
導入の手軽さ 申し込めばすぐ使える 構築代行の利用がおすすめ
BAN対策 なし 自動監視+移行機能あり

私たちの率直な意見を書きます。

操作に苦手意識があり、サポートの安心感を重視するなら、Lステップを選んでください。月額費用はかかりますが、その分の価値はあります。

月額の固定費を抑えたい、外部サービスと連携したい、複数アカウントを運用している、BAN対策をしたい——こうしたニーズが1つでもあるなら、Lカスタムを検討する価値があります。技術的な不安は、構築代行で解消できます。

どちらも「LINE公式アカウントのマーケティングを自動化する」というゴールは同じです。自分の事業規模、予算に合った方を選んでください。

Lカスタムの構築代行サービス

この記事を最後まで読んでくれたあなたは、きっと真剣にLINE CRMツールの選定を考えているはずです。

もしLカスタムに興味を持ったなら、構築代行をお任せください。初期設定からシナリオ設計、リッチメニューのデザインまで、全てワンストップで対応します。

  • 構築後の月額ツール費用: 0円
  • 構築代行費用: 50,000円〜(税別)――Lステップ代行相場30万〜の6分の1以下
  • 対応内容: 初期設定、ステップ配信設定、リッチメニュー設定、運用マニュアル作成
  • サポート: 構築後30日間の質問対応付き

「まず話だけ聞きたい」でも構いません。現在のLINE運用状況をお聞かせいただければ、最適なプランをご提案します。


LC

著者: Lカスタム運営チーム

LINE公式アカウントの構築代行・マーケティング自動化を専門とするチーム。Lステップ、Lカスタムの両方で構築経験があり、クライアントの事業規模と予算に応じた最適なツール提案を行っている。

構築実績: VTuber、個人事業主、中小企業など多数

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